業界別問題解決型マーケティング 悩み、興味、仕事、何でも質問&回答の質問.com  

考察とビジョン

考察とビジョン

無料サイト利用と言う点では、ブログが有名です。古くはシーサー、Fc2からアメブロ迄、最近はwixなどのホームページの無料利用サービスも多いです。無料開放できる理由は、利用者のコンテンツ蓄積から見込めるアクセスに対し広告を打つ手法です。

こういう無料サービスの問題点は

  • 1)同業他社の広告が載るのでアクセスユーザーを広告主のライバルに取られる。
  • 2)運営主体との一方通行の利用規約であり理由なく削除されても何もいえない。得にビジネス目的のコンテンツは削除されやすい。
  • 3)誰でも同じ環境を利用する結果となり差別化はコンテンツの中身だけがたより。
  • 4)システムが簡易で、そのままではビジネスに結びつきにくい。

良い点は

  • 1)無料である→(ただより高いものはない)
  • 2)SEO対策に気を使わず、更新していけばアクセスが集まりやすい。

●一方「Q&Aコミュニティサイト」はどうでしょうか?

従来のブログ、サイト利用サービスの良い点を継承しつつ、問題点をなくし、且つビジネスの繁栄という究極の目的を共に見据えたオンリーワンの戦略なのです。一つ一つ見ていきましょう。

問題点

  • 1)Q&Aサイトの広告は登録した人、アクセスした人が喜ぶ情報であり、同業他社の広告は載りません。それどころか登録者が喜び、主催者も売り上げに繋がる広告であり情報です。
  • 2)固定客作り、新規の集客、顧客へのフォロー、情報共有や教育を目的としたシステムでありましてや削除など共通の利益になりません。
  • 3)一業種(目的別)一社(団体、個人)のみのカスタマイズ版です。しかもスタートこそコンテンツ書き込みは必要ですが上位表示された後はアクセス者が結果的に一緒に更新してくれるので後の管理が楽です。
  • 4)教えてgoo,Yahoo智恵袋と同システムで、中身は明確な専門サイト。ビジネス繁栄のため高度なプログラムが動いています。システム開発業者に開発を依頼すれば7桁の請求が来る仕様です。

このQ&Aコミュニティサイトは今後、企業サイトに必要となるCGM(コンシューマージェネレーテッドメディア=顧客生成メディア)です。対取引先、対顧客、対顧客間の関係作り、コミュニケーションを育てる業界制覇のオンリーワンインフラです。

●実はこれで終わりではありません。

異業種のQ&Aコミュニティシステムの統合を目指します。販路や商材の共有を進める実践異業種交流の世界です。

現在開発中の日本発の称賛文化を拓く。世界の喜軸通貨を目指す「電子個性通価」のシステムと合体する時そのパワーは核分裂のごとく広がることになります。電子個性通価については公式サイト、 アマゾンから電子書籍にてご確認下さい。 

a:639 t:1 y:0

powered by Quick Homepage Maker 5.2
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional